
こんにちは
山本です。
10月に突入です。
夏の紫外線や皮脂の荒波を潜り抜けた髪が発毛・育毛し易い時期となりました!!
この時期にきちんとケアをして効果を確かなものにしていきましょう![]()
さて、今日はバイオテックと育毛剤の歴史を紐解きながら、お話していきますね。
レッツクリック![]()
「そもそも髪の毛を生やすことなんて出来るわけがない」
今でこそ馴染みがありますが、
一昔前は発毛・育毛がありえないと思われていた時期があったんです。
そんな中日本で最初に発毛育毛専門サロンを展開したバイオテックの
当時の大変さは皆さま想像しやすいのではないでしょうか?
出来るわけない!と言われていた業界で
名前も知られていないバイオテックが全国展開になるには、
そこには効果・結果があったからです。
しかし、バイオテックの想いはそれだけではありません。
1980年代後半、中国で開発された育毛剤が日本に輸入されました。
驚くことにこの育毛剤は、
『頭皮を痛めつけて身体の自然治癒力を
引き出し髪の毛を甦らせることを目的とした育毛剤』
だったんです。
当然、頭皮が荒れたりかぶれたりしてしまい、非難の声が多く、すぐにブームは沈静化しました。
結果輸入されましたが、実は当時バイオテック設立者の現:本部長は
この育毛剤を日本に輸入することを止めるために中国にまで訪れていたんです。
もちろん、同業他社が増える増えないといいう考えがゼロだったとは思いませんが、
なぜ中国まで行ったのか?
本気で髪の悩みを持っている方に
そんな危険なものを使って頭皮を傷めて欲しくなかった。
だから、本部長は中国まで足を運んだんです。
バイオテックは発毛・育毛会社です。
しかし、髪を生やす・育てるだけでなく、その先・・・
『人々の健康と豊かな人生を実現すること』
それが私たちの使命だと思っています。
だからこそ!
その先の喜びの為にも!
効果・結果を出したいんです。
そんな中、結果・効果を出してきたバイオテックの発毛剤。
サロンの技術。
これからも、バイオテックが発毛育毛会社以上であり続けるために、
私たちもスタッフ一同、日々、切磋琢磨して参ります![]()
もっと育毛剤の歴史の勉強会をしようと思っていたのですが、
想いが募ってしまいました(笑)
それでは皆さま!ご自宅ケア頑張ってくださいね![]()
